田中氏

本件のナビゲーター:
インターフェースキャリア開発機構
副代表 田中正博

こんにちは、田中正博です。

かつてない法人保険の販売戦略をご紹介します。
それは、あなたが一番苦労している課題を解決する方法です。

法人マーケット攻略でもっとも難しいのは何でしょう?
たいていの保険営業マンは「集客」と即答されることでしょう。「いかにして法人保険を提案できる見込客を見つけるか?」については、日頃からあなたも試行錯誤を繰り返し、ときにはアタマを悩ませているのではないでしょうか。

そんなあなたに僕からひとつアドバイスです。
ここに経営者に絶対に響かない3つの“切り口”があります。

3つの切り口

もしあなたがこれらのセールストークを使っているなら、経営者に保険を売ることは難しいでしょう。なぜなら経営者は「保険に加入したい」なんて普段考えていないからです。

まったく頭にないことを、どれだけ言われても経営者は相手にしません。だからこそ経営者が「それ、詳しく聞かせてよ!」と思わず身を乗り出すような“切り口”を身に付けることが大切なんです。

その意味では今からお話する「集客方法」は画期的です。経営者なら誰しも関心を示す“切り口”なので、法人マーケット攻略で悩むあなたの問題をズバリ解決してくれるでしょう。しかも、それだけじゃありません。法人マーケット攻略において、あなたは強力な「集客方法」を手に入れることができるうえ、保険販売とは別に「新しい収入源」まで手にすることができるのです。

そんな素晴らしい話が本当にあるのか?
それがあるのです。

詳しく説明させてください・・・

さて、今からお話するのは、セールスがどうの、マーケティングがどうの、といった内容ではありません。
あなたのビジネスの根幹にかかわるものであり、もっと大きくて重大な内容になります。簡単にいうと、今のあなたの法人集客方法を激変させる、とてつもなくインパクトのあるビジネスモデルのお話です。

もうお分かりですよね?
それが、表題の『賃料適正化コンサル認定講座』です。『賃料適正化コンサル認定講座』は生損保代理店(ファイナンシャルプランナー)、士業、コンサルタントといった高度な業務知識を必要とするプロフェッショナルに、、、

本業を活性化させ、さらに新たな収益を生み出すビジネス

を提供することを目的として2011年12月に開講しました。今回はその第4回目というわけです。
(※第1回目・第2回目・第3回目の受講者は既にビジネスをスタートしています)

ちなみに、認定講座はこんな感じで開催されています。

第2回賃料適正化コンサル講座のイメージ

認定講座は朝から夜までの長丁場ですが、とりわけ、テレアポや営業トークのロープレではそこら中から拍手が沸き起こるほどの白熱ぶり。講座修了のアンケートを見ると、受講者のみなさんそれぞれが、“本業を活性化させ、新たな収益モデルを作り出す!”という新たなビジネスに、確かな手応えと大いなる可能性を見出してくれています。そして、ここが重要なところなのですが、、、

先発してスタートした受講者はすでに成果を出しています!

「賃料適正化コンサル」では、まず“テナント賃料減額に関心のある”見込客(法人)を集めることからスタートします。その際、「ヒアリングシート」というアンケート用紙を活用するわけですが、

ヒアリングシートイメージ

現在、ご覧のとおり、受講者の方々から「ヒアリングシート」が続々と寄せられています。

これらの「ヒアリングシート」はまさに“宝の山”です。なぜなら、これらの「ヒアリングシート」はあなたに2つのキャッシュポイントをもたらしてくれるからです。

第一のキャッシュポイントは『賃料適正化コンサル』としての成功報酬です。第二のキャッシュポイントは「賃料適正化コンサル」で成功した顧客に保険商品を販売することで得られる販売手数料です。

では、『賃料適正化コンサル』とは何か?
そして、あなたが『賃料適正化コンサル』になった場合 ― 例えば、あなたが保険代理店であれば、どのように本業を活性化させ、新たな収益を生み出すことにつながるのか?

この点についてお話させていただきます。

これまでの法人集客方法をガラリと変えてしまう『賃料適正化コンサル』とは何か?

まず、「賃料適正化コンサルとは何ぞや?」ということですが、『賃料適正化コンサル』とは、現在の市場相場に合せた「テナント賃料の適正化(=家賃減額)」を実行援助するコンサルタントのことです。

住宅物件でも、オフィス物件でも、賃料というのはブラックボックスになっていることが多いわけです。 たとえば、ここにあるテナントビルがあったとします。A社は入居5年、B社はつい最近になって入居してきました。A社、B社ともに30坪の同じフロアのテナントです。しかし、A社の賃料は坪数1万円で月額30万円、B社の賃料は坪数7千円で月額21万円ということが判明しました。このご時世でなかなか入居者が埋まらず、家主は賃料を値下げしてテナント募集を行っていたのです・・・。

要は、これっておかしくないですか?
って話なわけで、この不公平を是正する。簡単にいうと、それが『賃料適正化コンサル』なのです。

「賃料の適正化」は完全成果報酬で行います。成果報酬ですからお客様にとっては何のデメリットもありません。あるのは賃料減額後のメリットだけです。一方、あなたのメリットは何でしょう?

まず、保険セールスにおける集客についてです。現在、多くの保険代理店の方が"保険商品"を切り口にしてお客様にアプローチをされていると思います。 たとえば、「御社の保険を見直しませんか?」「御社の保証内容を確認しませんか?」といった具合に、です。

ところが、今の時代、そんな旧石器時代のアプローチでは誰からも見向きもされません。節税アプローチでも、簿外資産形成アプローチでも、退職金アプローチでも、似たようなもんです。 正直、そうした時代遅れのアプローチでは、実際には通用しないことはあなたもご存知だと思います。

しかし、『賃料適正化コンサル』として活動するようになると、これまでとは180度異なるアプローチが可能になります。 「入居したままテナント賃料を減額しませんか?」という切り口から見込客にアプローチを行い、実際に賃料を減額してその報酬を受け取り、そのままお客様の信頼を獲得したうえで、じっくり保険のセールスへとつなげることができるわけです。

僕の知る限り、保険代理店の方やファイナンシャルプランナーの方で、このような切り口からお客様にアプローチをされている方はいらっしゃいませんし、これまでに聞いたこともありません。 そして、もし僕がお客様だったら、間違いなく、「現在の保険を見直しませんか?」というアプローチよりも「入居したままテナント賃料を減額しませんか?」というアプローチの方に魅力を感じます。

次に、あなたの収入UPと成約率の向上についてです。

賃料の減額に成功すれば、お客様から喜ばれ感謝されます。 さらに、あなたには『賃料適正化コンサル』としての成功報酬が入ります。そのうえ、賃料の減額に成功した時点で、お客様にはかなりの経済メリットを提供しています。お客様からの信頼も絶大でしょう。

その結果、「実は会社を守る財務戦略コンサルも行っているんですよ」と切り出せば、二つ返事で「ぜひお願いします!」となる確率が高いわけです。そうなれば、保険販売の手数料も入りますよね。

お客様に感謝されながら、「ぜひお願いします!」と頼まれて、結果として保険が売れてしまう。
これって商売人としてさいこうじゃないでしょうか?

成功率92%!

とはいえ、「賃料適正化サービス」を提供するには、周辺調査や家主との値下げ交渉、実際に賃料が下がった場合の契約書の作成及び締結など、専門業務が必要になります。 また、家主とのトラブルは絶対に避けねばならない事態ですから、家主との関係を良好に保ったままで、スムーズに交渉する為の独自の交渉ノウハウも必要です。

では、そうした一切合財を誰がやるのか?
『賃料適正化コンサル』になった場合は、この私がやるのでしょうか?

そんな不安もあるでしょう。しかし、その心配には及びません。実際の実務、つまり、家主との賃料減額交渉は当方の関連会社の専門集団がすべて担当するからです。 従って、『賃料適正化コンサル』としてのあなたの業務はたった2つだけです。

ヒアリングシートの取り付け

まず、あなたにはお客様(個人・法人)からヒアリングシートを取り付けていただきます。ヒアリングシートにはお客様の氏名(法人名)、住所、連絡先、現在の賃料、入居年数、間取り(坪数)などの基本情報を記入してもらいます。これがあなたに担当してもらう「業務内容その1」です。ヒアリングシートを取り付けたら、「インターフェースキャリア開発機構」に送ってください。ヒアリングシートの情報を元に、「インターフェースキャリア開発機構」が最新のデータベースから適正賃料を診断のうえ、その結果を「無料」でお客様にお知らせします。(無料初期調査)

契約書の取り付け

次に「業務内容その2」です。無料初期調査の結果、お客様(個人・法人)より「賃料適正化」にお申込みのご依頼があった場合、あなたには「賃料適正化コンサル」の契約書を取り付けてもらいます。契約締結後、「インターフェースキャリア開発機構」が提携する不動産鑑定士や税理士などの賃料適正化スペシャリスト集団(在籍10名)が周辺調査を行い、家主との減額交渉をスタートします。(※通常は1~2ヶ月程度で減額交渉は終了します)

ちなみに、現在の「賃料適正化サービス」の成功率は92%です!

あなたはたった2つの業務を担当するだけで、この素晴らしい実績を誇るサービスを自分のお客様にも提供できるわけです。なお、万が一、減額できなかった場合でも、減額交渉にあたって家主とのトラブルは絶対に起こさないよう細心の注意を払っておりますし、完全成功報酬ですので、お客様にとってデメリットは生じません。つまり、全体の「賃料適正化コンサル」の流れはこうなるわけです・・・

<「賃料適正化コンサル」の業務フロー> 『賃料適正化コンサル』としての報酬はいくらか?

さて、ここで大事なことを説明しておきます。あなたのコンサル報酬についてです。「『賃料適正化コンサル』の結果、お客様(個人・法人)の賃料減額に成功した場合、あなたのコンサル報酬は次のとおりになります。種別は3種類、最初は「一般」からのスタートになりますが、累計減額賃料に応じて「上級」、「特級」へとコンサル報酬の料率がランクアップしていきます。

種別 コンサル報酬 種別規定
一般 年間減額賃料 × 5%
上級 年間減額賃料 × 7.5% 年間減額賃料 累計2,500万円以上
特級 年間減額賃料 × 10% 年間減額賃料 累計5,000万円以上

(※種別ランクアップは種別規定クリアの翌月報酬から適用になります)

例えば、あなたがお客様の月額賃料を毎月20万円減額したとすると、年間減額賃料は240万円(20万円×12ヶ月分)になります。この場合は「一般」ならコンサル報酬は12万円(年間減額賃料×5%)、「上級」ならコンサル報酬は18万円(年間減額賃料×7.5%)、「特級」なら24万円(年間減額賃料×10%)になるというわけです。

いかがでしょう?

「賃料適正化」をフックにして、経営者を集めて、お客様の賃料減額に成功すればコンサル報酬が受け取れるのです。その後、保険も成約になれば、これは集客コストが下がるどころか、マイナス(お金をもらって集客できる)ですよね。

しかも、そのコンサル報酬を受け取るためにあなたがやったことといえば、お客様からの「ヒアリングシートの取り付け」と「契約書の取り付け」だけ。その後の賃料減額交渉及び実務については「インターフェースキャリア開発機構」で行いますから、賃料減額交渉が終了するまでの間、あなたはそのお客様(個人・法人)への保険提案のシナリオを練るか、別の賃料適正化コンサル先を探していてください。

では、ここで『賃料適正化コンサル』という業務について、あなたの期待と納得を高めてもらうために、感動の成功事例をいくつかご紹介しておきましょう。(すべて実際の事例です)

賃料減額成功率92%!感動の成功事例
ケース1
減額ケース1
ケース2
減額ケース2
ケース3
減額ケース3
ケース4
減額ケース4
ケース5
減額ケース5
減額ケース6

知り合いの税理士さんを通じて「賃料適正化サービス」について知りました。そして、賃料値下げできることも知りました。当社ビルの4Fに事務所(約50坪)と5Fに応接室(約50坪)借りており、1フロア5万円前後でも値下げできれば!と思い、賃料値下げ交渉を検討して依頼することにしました。

「賃料適正化サービス」を利用するにあたって、担当者の方は私たちの要望を聞くと、すぐに家主さんに賃料減額を依頼することはせずに、私たちの入居している物件の近隣を含め、周辺ビルの現在のテナント相場徹底的に調べられていました。数週間後、私たちが入居しているビルの「現在の適正賃料」を教えてもらったのですが、私たちが想像していた、ひと月あたり5万円の減額ではなく、1フロアあたり20万円位の賃料減額が可能だと言われました。

私は、「3Fと4Fを合わせて毎月40万円も賃料が値下げできるのですか?」と聞き返しましたが、あくまでも近隣賃料相場を見る限り、その可能性はあるとのことでした。それから約10日後のことです。担当の方から連絡があり近隣賃料相場や様々なデータ、そして同じ家主業としての理解を求めて相談したところ、結果的に1フロアあたり20万円の合計40万円の賃料減額が本当に実現しました。

コンサルティングの途中に聞かせてもらいましたが、私たちのビルは10年近くも家賃改定が行われないまま放置されていたので、大きな成果が出せるだろうということでしたが、やはり契約している以上、値下げしてくれというのには抵抗がありました。

担当の方は、家主に対して家賃を値下げさせる交渉するのではなく、適正な家賃を目指すという姿勢なので安心して任せることが出来ました。その結果が年間480万円の経費減額でしたので、本当に神様のように見えました。景気が大幅に回復した際には、賃料の増額にも応えてあげて下さいと言われましたが、そのときまでにしっかり体力をつけて家主さんに恩返ししたいと思っています。

減額ケース7

私たちは青山の骨董通りから1本置くに入った小さいですが雰囲気のある5階建てビルの2階に入居しており、21坪で家賃は50万円しますが、家賃に含まれていないバルコニー部分が広くあり、とても気に入って入居していましたが、リーマンショック以降、骨董通りの空室が目立つようになり、安い賃料で転居できるなら骨董通り沿いに転居しようと考えていました。

そんなとき、「賃料適正化サービス」を知り、今の物件に入居したままで賃料が値下げできるかもしれないと聞き、早速。賃料減額コンサルティング契約を結びました。その後、約10日間ぐらい経ってからだったと思いますが、連絡があり、骨董通り付近は退去者は多いものの家主に体力がある物件が多く、大きな値崩れはしていないと報告がありました。そんな状況ではありましたが、家主との交渉を終えていただいた結果、約10万円の減額が出来たと報告がありました。

はっきり言うと10万円も減額が出来るとは思っていなかったので、こんなに安くこの物件にいられるなら、ずっとここにいたいと思えるほどです。スタッフの皆様全員にとても感謝しております。

減額ケース8

繊維関係の会社をやっていますが、昨今の不況で、取引先こそ減らないものの、1回あたりの取引量が「毎月」と感じるくらい減少する一方で営業による経営回復はもちろんですが、固定費減額する方法を探していたときに「賃料適正化サービス」のスタッフの方とお逢いして、家賃減額をお願いすことにしました。

社員は40名ぐらいしかいませんが、サンプル補完ルームや各社との商談場所が必要不可欠なので、130坪程度の広さがあるオフィスで250万円強の家賃を払っていました。家賃の減額が可能なことは知っていましたが、家主とのトラブルや、家賃の値下げ交渉をしていることが取引先に知られたときの心配があり、なかなか踏み出せずにいました。

しかし、担当の方の誠実な姿勢と、この会社が「適正家賃」という言葉を何度も口にされるのを聞いているうちに、家賃を不況下の適正に合わせてもらうことは決して間違っていないと思い決断すると、坪あたり4千円弱の家賃減額となりました。実に月間50万円程度の減額で、家主からも引き続きずっとこのビルで頑張って下さいねと、エールをいただくなど、より一層気合いを入れて仕事に取り組む毎日です。私は本当に「賃料適正化サービス」を利用されることをお薦めします。

これらはほんの一例です。他にも飲食業、歯科医院、クリニック、借り上げ社宅など、様々な成功事例があります。いわゆる、“店舗ビジネス”を営む事業者がすべてターゲットです。

さて、『賃料適正化コンサル』について興味を持っていただけましたか?
もしも興味を持っていただけたなら、次の疑問は当然、「では、どうすれば『賃料適正化コンサル』になれるのか?」だと思います。そこで、ズバリ、その質問にお答えします。

『賃料適正化コンサル』になる条件は1つだけです。その条件とは、「インターフェースキャリア開発機構」が終日実施する認定講座にご参加いただくことです。これが唯一の条件になります。

認定講座では、『賃料適正化コンサル』として実際にあなたに活動してもらうための業務面及び実務面の知識、賃貸契約書の見方、顧客獲得方法などを丸1日レクチャーいたします。従って、この認定講座にご参加いただけない場合は、「インターフェースキャリア開発機構」では、あなたを『賃料適正化コンサル』として認定し、業務提携パートナーとして契約を取り交わすことができないわけです。

逆に、認定講座にご参加いただけば、終了後すぐにあなたは『賃料適正化コンサル』として営業活動をスタートすることが可能です。そのためのお膳立てはすべて整えています。

本業(保険代理店)での既存顧客にアプローチするもよし。認定講座でレクチャーされた顧客獲得の方法を参考に新規開拓されるのもよし。「賃料減額セミナー」を開催して集客されるのもよいでしょう。

いずれにしても、です。『賃料適正化コンサル』は即売上に直結する業務ですし、これまでとは180度異なる集客が可能になりますから、この研修会は保険代理店としてのあなたのビジネスキャリアにとって、最大のインパクトを与える日になるはずです。

今回は法人攻略のカリスマをゲスト講師に招いて

それでは認定講座のプログラムについて説明しますね。今回もスペシャルゲストをお招きして法人アプローチの特別講習を加えた「4部構成」で開催します。今回はこの方が『賃料適正化コンサル認定講座』のアドバイザリー顧問として法人攻略をレクチャーしてくれます。

ゲスト講師プロフィール

1965年生まれ。早稲田大学出身、在学時はラグビー蹴球部に所属。大学卒業後、株式会社日本交通公社(現株式会社ジェイティービー)を経て、94年にプルデンシャル生命保険株式会社に入社。 入社後わずか5年でプルデンシャルの営業マンの最高位であるエグゼクティブライフプランナーに認定される。2002年に営業マンとして売上成績日本一、2005年に営業マネージャーとしてチームを業績日本一に導く。トップ営業マンにしてトップ営業マネージャーという偉業を達成。

2009年独立。2010年に株式会社 アイ・タッグを設立。現在は主に講演・セミナーや執筆、企業の人材育成を中心に幅広く活躍。 その独自のセールスコーチングにより、業種問わず飛躍的に成長し、結果を出す営業マン・マネジャーを続々輩出している。プライベートでは双子2組(娘2人息子2人)、4人の子供のよき父親。

著書に『億万長者との契約書』(フォレスト出版)、『営業でいちばん大切なこと』(ソフトバンククリエイティブ)、『結果を出す人の時間の考え方・使い方』(明日香出版)、『チームで最高の結果を出すマネジャーの習慣』(すばる舎リンケージ)がある。

ゲスト講師著書

■カチグセ営業|株式会社アイ・タッグ|(小林一光氏ホームページ)
http://www.itag.co.jp/

今回は外資系生命保険会社時代に営業パーソンとして日本一を達成、さらにマネージャーとしてもチームを日本一に導いた“伝説の保険営業パーソン”小林一光氏が、法人マーケット開拓の極意をあますところなく語ってくれます。

【基本編】 経営者からの信頼を勝ち取ることで、単なる保険営業パーソンからアドバイザーや先生へと関係性を昇格させ、経営者を商談のテーブルに乗せるためのノウハウを解説。“伝説の保険営業パーソン”小林一光氏が現役時代に得意とした、法人マーケット開拓の極意を教えます。
【応用編】 一個人として知り合った経営者から「人」としての信頼を勝ち取り、商談のテーブルに乗せるために保険営業パーソンとして戦略を仕掛けるノウハウを解説。その最大の特長は強固な信頼関係を築いたうえでの営業にあります。他の営業パーソンと競合することなく、「ノークロージング」も可能となります。
2つのタイプの営業マンとは?

営業マンのタイプには2つあります。ひとつは「見込客から必要とされない」営業マン。もうひとつは「見込から必要とされる」営業マンです。

テレアポでアポイントを取り付ける。飛び込み営業をする。とにかく、気合いと根性で数打てば当たる的なアプローチを繰り返す。その結果、「買ってください!」とお願いするのが「見込客から必要とされない」営業マンです。このタイプの営業マンは日々断られる恐怖と戦っています。そして、ストレスとプレッシャーに負けないように、いつでも自分自身に発破をかけています。

一方、「見込客から必要とされる」営業マンはテレアポをすることもなければ、飛び込み営業をすることもありません。なぜなら、見込客の方から「ぜひ話を聞かせてほしい!」と集まってくるからです。営業マンはその順番待ちの列に、順番にセールスすればいいだけです。

さて、あなたはこの構図をどこかで目にしたことはないですか?
そう。医者と患者の関係です。医者は患者にお願いなんてしません。「お願いします」というのは患者の方です。そして、医者に病気を診てもらった後、患者は決まってこういうのです。「先生、ありがとうございました」と。これと同じことが「見込客から必要とされる」営業マンにもいえます。

商品を買ってもらって、そのうえ「ありがとうございました」と感謝までされる。これが「見込客から必要とされる」営業マンです。このタイプの営業マンは優良な見込客だけを毎日相手にしていればいいので、より効率的に売上を上げることができます。もちろん、たくさんの見込客がいるので、必死になって売り込む必要もないわけです。高度なセールストークも、説得のスキルもマスターする必要がありません。ムダな営業はしないのです。

その結果として、どうなるか?
少ない労働時間で、高い収入を得られるわけです。

では、どうすれば「見込客から必要とされる」営業マンになれるのか?
あなたが知りたいのは、まさにこの点でしょう。そして、特別講習で小林氏が語るのも、まさに「見込客から必要とされる」営業マンになる方法なのです。6月23日(土)、認定講座当日は、生きる伝説!“世界一の営業マン”小林一光氏があなたにその秘密を余すことなく語ってくれるでしょう。この特別講習を踏まえたうえでの、今回の『賃料適正化コンサル認定講座』プログラムは次のとおりです・・・

<「賃料適正化コンサル認定講座」プログラム>
インターフェースキャリア開発機構
賃料適正化コンサル認定講座
受講対象者 ・「顧客に価値を提供する」ことを“商売の第一義”としている方
・終日開催の認定研修会に参加できる方
・本業を活性化させる新しいビジネスに取り組む意欲のある方
開催日時 2012年6月23日(土) 9:30~19:00  ※9:00 開場
※研修終了後に希望者のみ懇親会あり(会費5,000 円)
研修会場 『T'sクローバー新宿』
東京都渋谷区代々木3-23-4 クローバー西新宿 8F・9F
電話  03-5457-7881
(※JR線新宿駅「南口」より徒歩7分、大江戸線新宿駅「6番」出口より徒歩3分、
大江戸線都庁前駅「A2」出口より徒歩5分)
■詳細地図 >>> http://www.tsrental.jp/location/shinjuku/access.html
プログラム 第一部
基本知識編
・開講のあいさつ(田中正博)
・賃料適正化サービスとは?(専任講師)
・ケーススタディ~賃料減額事例~(専任講師)
・不動産賃貸業界の動向(専任講師)
・賃料適正化コンサルの役割(専任講師)
第二部
実務スキル編
・不動産賃貸契約の仕組み(専任講師)
・不動産賃貸契約書の見方(専任講師)
・賃料適正化コンサルの実務内容(専任講師)
・顧客獲得の実際~新規開拓方法~(専任講師)
・実務Q&A/質疑応答(専任講師)
・確認テスト(専任講師)
第三部
業務運営編
・賃料適正化コンサル業務フロー(田中正博)
・営業支援キットの使い方(田中正博)
・報酬規定及び契約関係について(田中正博)
・質疑応答(田中正博)
第四部
特別講習編
・法人開拓のポイント(小林一光)
・法人開拓メソッド【基本編】(小林一光)
・法人開拓メソッド【応用編】(小林一光)
・質疑応答(小林一光)
・終講のあいさつ(午堂登紀雄)
配布資料 ・テキスト及び付属資料
・営業支援キット(専用サイトご利用ガイド)
・報酬規定及び契約関係書類
参加定員 第4期生 募集定員15 名
持ち物 筆記用具/ノート & 電卓
備考 *昼食(お弁当&お茶)はご用意しております。
*研修会には遅刻・早退のないようお願いします。
*懇親会は牧野/午堂/田中も同席します。(ぜひご参加を!)


当日は以上のプログラムを受講していただきます。認定講座受講後は晴れてあなたは『賃料適正化コンサルタント』です。さっそく翌日、いや、認定講座の終了直後にでも「ヒアリングシート」を取り付けて収入アップを図ってください。

なお、認定講座終了後、数日後にあなたのお手元には以下の会員証が届きますので、大切に保管しておいてください。(会員証にはあなたの会員番号が配番されています)

『賃料適正化コンサル』会員証
講座終了後すぐに「賃料適正化コンサル」としてあなたは営業することが可能です!

『賃料適正化コンサル認定講座』で実務知識及びスキルを習得していただいたら、「インターフェースキャリ開発機構」の全面的なバックアップの元で、あなたは『賃料適正化コンサル』として即営業することが可能になります。というのも、あなたが営業するのに必要な一切合財は「インターフェースキャリア開発機構」で既に万全の準備を整えてあるからです。

具体的には、以下の商売道具一式を、あなたにはすべて無償提供いたします。

賃料適正化コンサルとしてのあなたのホームページ

これについてはあれこれ説明するよりも、実際に見てもらうのが早いでしょう。まずはご覧ください。
このホームページは「賃料適正化コンサルタント」としての、あなた専用のものです。ホームページはあらかじめテンプレート化してありますので、顔写真とプロフィールをあなたの情報に差し替えるだけです。問い合わせフォームからの自動返信メールも設定済みですし、初期SEO対策も導入済みで、すぐに公開できる状態になっています。4つのテンプレートからお好きな色をお選びください。

HPのサンプルはこちら

(※クリックするとサンプルが開きます。)

ホームページイメージ

賃料適正化コンサルとしてのあなたの名刺(100 部)

『賃料適正化コンサル』としてのあなた専用名刺も印刷会社に発注してあります。名刺には『賃料適正化コンサル』のロゴマーク、あなたの連絡先(住所・TEL・FAX・メールなど)、それに上記のホームページアドレスも記載しています。ぜひご活用ください。

名刺イメージ

ニーズ訴求チラシ&ヒアリングシート&専用封筒(各100 部)

紙媒体での販促ツールも用意してあります。お客様向けのチラシです。なぜ家主との関係・契約上のトラブル・対外的な信用を一切毀損せず、入居したままオフィスの賃料を値下げできるのか? ― 要するに、チラシに書いてあるのは、こういうことです。お客様用の説明資料としてご活用ください。ひとまずチラシヒアリングシート、専用封筒はお一人につき各100部提供しますので、その後不足するようであればご連絡ください。(もちろん無償提供です)

チラシイメージ
業務面でのサポートもバッチリです!

もちろん、業務面でのサポート体制もバッチリです。実際に、「賃料適正化コンサル」として営業をスタートすれば、実務知識や現場でのお客様とのやり取りで、不明な点も生じることでしょう。そんなときは「どうすればいいのか?」と不安に思うかもしれません。

でも、ご安心ください。「インターフェースキャリア開発機構」では、「賃料適正化コンサル」としてのあなたに安心して活動いただけるよう2つの「業務サポート窓口」を用意しております。業務に関してご質問があれば「業務サポート窓口」に遠慮なくご連絡ください。

2つのサポート

サポート1
お電話またはメールによる「業務サポート窓口」を用意しております。お急ぎの場合はお電話で、そうでない場合はメールでもOKです。専任担当者があなたの疑問を解消いたします。(※「業務サポート窓口」の電話番号及びメールアドレスは研修会当日にお知らせいたします)

サポートについて

サポート2
また、これから「賃料適正化コンサル」として活動されるあなたをサポートする専用サイトも開設してあります。このサポートサイトには「賃料適正化サービス」の成功事例や業界動向を随時更新していきます。見込客を開拓するうえでの秘匿性の高い営業ノウハウや研修会参加者から寄せられる相談事例の中で、「この内容って他の人も知りたいのでは?」というものはシェアしていきます。

サポートサイトはパスワードで保護されていますので、研修参加者以外は閲覧できないようになっています。(※研修会当日、サイトアドレスとパスワードを配布します)サポートサイトには「相談フォーム機能」も付いていますので、日頃の営業活動で生じた疑問点などがあれば、ぜひこのサポートサイトを覗いてみてください。必ず営業上のヒントが得られるはずです。

サポートについて

2つのサポート

さらに、特別講師によるフォローアップ研修も定期的に企画開催していきます。特別講師はおそらくあなたもその名を聞いたことのある、いわば、“保険営業のカリスマたち”です。特別講師には「賃料適正化サービス」を突破口にして、「いかに高確率で見込客から保険販売を行っていくか?」を法人マーケット別に徹底的にレクチャーしてもらいます。既に数名の“保険営業のカリスマたち”には特別講師としての協力を取り付けてありますので、スケジュールの調整が出来次第、随時ご案内してまいります。どうか期待していてください。

サポートについて
すぐに申し込む
本講座では次に上げる「3つの根拠」をもとに

さて、今回あなたは認定講座を受講したことで『賃料適正化コンサル』切り口にお客様アプローチし、その報酬を受け取って、しかもお客様の信頼を獲得しながら、最終的に本業商品(サービス)の販売につなげることができるわけです。

これは、あなたの収入UPを確約する業界初のビジネスモデルです。

とはいえ、もしかすると、まだあなたの中で、「本当に収入UPにつながるのでしょうか?」という疑念や不安があるかもしれません。そこで、その疑念や不安を払拭したいと思います。

本当に収入UPにつながるのか?

なるほど、ごも っと質問です。ちろんこれはウソやハッタリありません。次の3つの根拠をもとに僕はあなたの収入UPをお約束します。

まず1つ目です。「賃料適正化コンサル認定講座」を受講したあなたは同時に、「賃料適正化サービス」という本業とは別の新しい「収益源」を手に入れたことになります。しかも、その収益源は本業との親和性が高く、シナジー効果を生み出すビジネスです。

そのうえ、その収益を得るためにあなたがやることといえば、「ヒアリングシート」と「契約書」の取り付けという、たった2つの業務です。それでもまだあなたが本認定講座の受講を躊躇しているなら、次のことを考えてみてください、、、

あなたのお客様でテナントを借りている企業はないですか?

あるいは、知り合いや友人でもいい。とにかく、テナントを借りている企業があれば、あなたの有力な見込み候補になります。いたらすぐにアプローチしてください。成功率92%の画期的な「賃料適正化サービス」を提供することで、すぐにでもあなたの収入UPにつながります。

さらにその後、きわめて高い確率で本業商品(サービス)の販売も成約できるでしょう。なぜって、誰だって自分にとって高い経済的メリットを提供してくれた相手の話には真剣に耳を傾けるからです。

次に2つ目です。あなたの本業についても考えてみましょう。例えば、あなたが保険代理店でドクターマーケットを攻略していたとします。ご存知のとおり、ドクターマーケットは保険代理店の"草刈り場"です。 こぞってライバルたちも狙っています。そこであなたに質問です。今のあなたにはその他大勢のライバルを押しのけて、、、

自分に振り向かせるほどの圧倒的なウリはありますか?

「賃料適正化サービス」はあなたに圧倒的“ウリ”を授けます。ライバルたちが揃いも揃って「先生、保険を見直しませんか?」とアプローチをして玉砕していく一方で、あなただけは「先生、今のテナント賃料がお安くなるのをご存知ですか?」とまるで異なるアプローチで保険提案の突破口を切り拓くことができるからです。実際に賃料減額に成功すれば、保険提案の成約率も上がるはずです。

繰り返しますが、賃料適正化サービスの成功率は92%です!

ということは、どういうことかわかりますよね?
あなたが「賃料適正化サービス」の見込み候補を10人見つけたら、そのうち9人から報酬が受け取れる可能性が高いということです。しかも、その9人は保険セールスにおいても、きわめて有力な見込み候補になるわけです。

これ、すごくないですか??

最後の3つ目です。今後のあなたの集客方法についてです。これは誰もが苦しんでいる課題ですよね。「今よりも効果的な集客方法はないか?」とあなたも考えていることでしょう。

けれど、残酷な現実があります。もし仮に今、その方法が見つかったとしても、「それは『今』を凌いだだけにすぎない!」ということです。なぜなら、すでにどの業界でも「成熟期→衰退期」という市場ライフサイクルに入っており、さらに市場に参入しているライバルの数も増えているため、これから先は集客コストのハイパーインフレ時代に突入するからです。

これはセールスやマーケティングでどうにかなる問題ではありません。市場構造の変化によるものだからです。従って、これから先も事業収益を伸ばしたいと考えたら、必然的にこれまでとは異なるアプローチを行うことが必要になってくるのです。

では、具体的には、どうすればいいのか?
その解決方法が『賃料適正化コンサル』として活動することになるわけですが、ここであなたにひとつのヒントを差し上げましょう。『賃料適正化コンサル』では、、、

こうやって電話アプローチを行って、、、

これは実際の営業現場で培われた“生成功ノウハウ"です。この方法をインストールするだけでも、これまでのあなたの集客方法が180度ガラリと変わります。

ここで挙げた「こうやって」の部分は「賃料適正化コンサル認定講座」でじっくりお話しますので、楽しみにしていてください。他にも認定講座で学んだ知識情報を活かして、フロントエンドで「賃料減額セミナー」を開催して、あなたの見込客を集めることも可能でしょう。「法人保険見直しセミナー」なんて売り込み臭たっぷりのセミナーとどちらが見込客にとって魅力的に映るかは火を見るより明らかですよね?

というわけで、今後は「賃料適正化サービス」を切り口にして、効果的に、かつ、これまでよりも低コストで見込客へのアプローチが可能になります。そして、「賃料適正化サービス」の報酬を受け取りながら最終ゴールの本業商品(サービス)を高確率で成約させる!

こんなビジネスモデルの構築が可能になるのです。

おまけに、至れり尽くせりのバックアップ体制です。例えば、あなたに提供するホームページです。サンプルをご覧いただければ、すぐにわかってもらえると思いますが、決してちゃちな代物ではありません。外注すれば最低でも数十万の制作費は請求されるはずです。

正直、このホームページからも集客できるでしょうし、加えて名刺、チラシ、封筒など営業活動に必要なツールはすべて揃えてあります。業務サポートにしても万全の体制で臨んでいます。

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受講料はもちろん、分割払いもOKです。

以上の内容を全部踏まえたうえで、認定講座の受講料について考えてみてください。認定講座の受講料は125,000円です。これが高いと思うのなら参加はあきらめてください。認定講座にはホームページの他、営業ツールの制作費も含まれていますので、これでも採算度外視の価格設定にしています。

早期割引

もちろん、受講料はクレジットカードでの「分割払い」OKす。例えば、クレジットカード払いで「6回払い」をご指定いただいたなら、月々約2万円程度で認定講座を受講することが可能です。

「賃料適正化コンサル」として次年度(2013年4月)以降も継続活動される場合は年会費15,750円(税込)を頂戴いたします。年会費は会員証の再発行、ホームページの維持管理コスト及び営業ツールの提供、業務サポートに関わるコスト、フォローアップ研修等に割り当てられます。

認定講座の再受講制度について

過去受講者のサポート制度の一環として、「賃料適正化コンサル認定講座」では「再受講制度」を設けております。再受講生(ご本人様に限る)は以下の金額にて「賃料適正化コンサル認定講座」を再受講できる特別優待がありますので、ぜひご利用ください。(※営業ツールの無償提供はございません)

再受講
複数名受講の割引制度について

複数名受講の「割引制度」もございます。例えば、法人様で代表者と営業責任者が一緒に受講するなど、複数名での受講を希望される場合に、ご本人様以外で適用される大変お得な割引プランです。(※営業ツールの無償提供は1名様限りになります)「再受講制度」との併用も可能ですので、過去に代表者だけ受講したが、今回は営業責任者と一緒に受講したいという場合もご利用いただけます。(※過去に代表者だけが受講したが、今回は営業責任者だけ受講させたいという場合にもご利用いただけます)

複数名受講料

ケース1
代表者(初回受講:125,000円)+営業責任者(複数割引:52,500円)=合計180,000円(税込)
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ケース2
代表者(再受講:15,750円)+営業責任者(複数割引:52,500円)=合計68,250円(税込)
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ケース3
営業責任者(複数割引:52,500円)=合計52,500円(税込)

ただし、認定講座は参加者からの質疑応答に適時応えるスタイルで運営していきますので、毎回の募集定員は15名程度になります。しかし、その募集定員の中には再受講生も含まれています。従いまして、認定講座の開催告知後は早々に満席になってしまします。くれぐれもお早めにお申込みください。

なお、受講料は代金引換払いになります。弊社からお送りする『受講ガイド』と引き換えに受講料をお支払いください。お支払方法は、「①現金」「②クレジットカード(分割払い可)」の2つからお選びいただけます。(『受講ガイド』はお申し込み後、2営業日程度でお届けします。)

申し込みの流れ
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この認定講座で『賃料適正化コンサル』になった後…

この認定講座で、あなたは「賃料適正化サービス」という新たなビジネスをスタートします。従って、今後はそのサービスを切り口にして効果的に見込客へプローチを行い、報酬を受け取りながら最終ゴールである本業商品(サービス)につなげていくことが可能になります。想像してみてください・・・

そうなったら、あなたのビジネスはどう変わるでしょう?

今、どの業界でも「モノ」が売れなくなったと言われています。原因はいくつか考えられますが、まずパッと思い浮かぶのが景気低迷による消費意欲の減退でしょう。また、今の豊かになった日本ではほとんどの業界の商品やサービスが成熟期を迎えて、いわゆる、「モノ余り」の時代になったというのも原因のひとつでしょう。

しかし、根本的な原因はもっと別のところにあります。市場の急激な変化です。市場の急激な変化は、インターネットの普及とともに加速しました。インターネットが我々にもたらしたもの、それは「価値の多様化」の促進です。その結果として、あらゆる市場が細分化されていきました。

「市場の細分化」が起きると、「売り手」としては、ニッチに特化せざるをえなくなります。これまでのように不特定多数にアプローチしても、価値観の多様化した見込客に対しては響かないからです。

そして今、似たような状況があらゆる業界で起きています・・・

ここで何を言いたいのかというと、要は、これから先はいかなる既存ビジネスも、この細分化された市場に対して商売を続けないといけないということです。市場が細分化されればおのずと、ひとつの市場規模はサイズダウンされていきます。となれば、そのサイズダウンされた市場にのみ依存していては売上も比例して落ちてしまいます。

さらに、その市場にライバルが乱立しているとなれば、いかなる既存ビジネスでも、ひとつの市場から得られる収益の減退を余儀なくされてしまいます。これはもう景気が云々の問題ではないし、セールスやマーケティングでどうにかできる問題でもありません。市場構造の変化による問題だからです。

従って、もしもあなたが現状のビジネスに停滞感や閉塞感を抱えながらも、突破口を見出せずにいるのなら、その「答え」は既存ビジネスの延長線上にはないと考えてください。セールスマンやマーケティング頼みで、いくら既存ビジネスを云々しても、もうそこには何の正解もないのです。

では、どうすればいいのか?

本業で培った資産を継承して新しいビジネスモデルを創造することです

その新しいビジネスモデルがココにあります。「賃料適正化コンサル」という"突き抜けたウリ"を起爆剤にして、逆にあなたには今のビジネス領域を拡大するチャンスがあります。来年、そして3年後、この認定講座の受講料は何百倍ものリターンをあなたにもたらすことになるはずです。

当日、認定講座の会場であなたをお待ちしています。

田中正博
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追伸
募集定員は15名程度になります。しかし、その募集定員の中には再受講生も含まれていますので、認定講座の開催告知後は早々に満席になってしまいます。くれぐれもお早めにお申込みください。なお、認定講座の性質上、DVD販売などは一切行いませんので、あらかじめご了承ください。

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「賃料適正化サービス」について

「賃料適正化サービス」について

Q.同業他社(賃料減額業者)との違いは?
まず今流行りの賃料減額業者とはまったくビジョンとコンセプトが違います。以下の2点を満たした場合のみ、家主と減額交渉をさせていただいております。

1.相場と比べて今お支払いの賃料に開きがある
2.一時的にでも賃料を抑えることが御社の経営戦略上に不可欠な場合

今は家主にとっても非常に厳しい時代です。どちらかを一方的に窮地に立てせるような交渉は行っておりません。従いまして、現在が適正な賃料であればご依頼をお断りさせていただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。

Q.そもそも賃料はどうやって決定されるの?
家主と借主が賃貸契約時に合意する金額であって明確な計算式はございません。基準となる価格は地価(土地の値段)と建物の値段(不動産としての価値)、周辺の賃料相場によってある程度決まります。その他、周辺ロケーション、開発状況、景気等の様々な要因も加味されて賃料が決定されます。

Q.減額交渉で家主との関係が悪化しない?
市場価格に沿って減額交渉を行うため、家主に無理無謀なご提案はいたしませんのでご理解いただけます。また、今の借主優位の市場を利用して、不当な減額要求を行うことも一切ございませんので、家主とのトラブルは心配ご無用です。(過去に1件もトラブルはございません)

Q.本当に賃料を減額できるの?
入居している物件の賃貸借契約の内容にもよりますが、これまでの減額の成功率は92%と業界最高レベルを誇っております。万が一、減額ができなかった場合でも、「賃料適正化コンサルティング」は完全成果報酬制ですから、お客様にとってのデメリットはございません。

Q.入居年数が浅くても減額できるの?
御社が2009年度以前に賃貸借契約を交わした後、賃料減額交渉を行っていないとすれば、それ以降に御社と同じビルに入居した全ての会社は100%御社よりも安い賃料で入居しているといえる程、平均賃料は下落の一途をたどっています。従って、減額できるケースも多々ございます。

Q.賃料減額交渉はどのくらいの期間がかかるの?
入居している物件内容等により異なりますが、無料賃料適正診断の後、正式にご依頼をいただいてから交渉プランニング、減額交渉資料の作成等を開始し、実際に家主との減額交渉を終了するまでは通常1~2ヶ月程度になります。

「賃料適正化サービス」について

1 日の認定講座で業務知識をマスターできるの?
大丈夫です。そのために認定講座のカリキュラムはかなりの時間を費やして作り込みました。加えて、「賃料適正化コンサル」としてあなたに担当していただく業務は2つ(ヒアリングシートの取り付け/契約書の取り付け)だけなので、習得すべき業務知識も限定的です。1日で十分マスターできる内容です。なお、実際の営業活動の中で疑問点が生じたときは「業務サポート窓口」をご利用ください。

認定講座の受講料は分割支払いも可能ですか?
可能です。受講料は代金引換払いになります。弊社からお送りする『受講ガイド』と引き換えに受講料をお支払いいただきますが、その際に「クレジットカード」でのお支払い回数をご指定ください。一括払いの他、2回払い、リボルビング払い、分割払い(3・5・6・10・12・15・18・20・24回)、ボーナス一括払いが可能です。(※ボーナス一括払いは【夏期】1/1日~6/15日、【冬期】8/1日~11/15日)

再受講制度は何度でも利用できるのですか?
はい。何度でも受講料15,750円(税込)でご利用いただけます。複数名受講の割引制度との併用も可能です。ただし、再受講制度は過去に認定講座を受講したご本人に限り適用される制度です。従いまして、過去の受講者名簿にお名前のない方はご利用いただけません。

こんな場合でも複数名受講の割引制度は適用されますか?
過去に代表者だけ受講したが、今回は営業責任者と一緒に受講したい。このような場合は代表者の方は「再受講制度」が適用になり、営業責任者の方は「複数名受講の割引制度」が適用になります。従いまして、お二人の受講料の合計金額は次のとおりになります。

代表者(再受講:15,750円)+営業責任者(複数割引:52,500円)=合計68,250円(税込)

また、過去に代表者だけ受講したが、今回は営業責任者だけ受講させたい。このような場合でも営業責任者の方は「複数名受講の割引制度」が適用になります。従いまして、営業責任者の方の受講料は次のとおりになります。

営業責任者(複数割引:52,500円)=合計52,500円(税込)

保険会社への届け出は必要ですか?
不要です。「賃料適正化コンサル」は保険募集とはまったく異なるビジネスです。ただし、保険会社とある種の雇用契約にある方は“副業の禁止”が契約条件になっていることがあります。該当する方は帰属する保険会社に確認してください。

どうやって顧客開拓をするのですか?
顧客開拓の方法については認定講座で詳しくレクチャーします。実際の営業現場で培われた“生の成功ノウハウ”です。この方法をインストールするだけでも、これまでのあなたの集客方法が180度ガラリと変わるでしょう。

「賃料適正化コンサル」の報酬はいつ受け取れますか?
賃料減額に成功した場合のみ、あなたに報酬が支払われます。報酬の支払時期はお客様(=借主)からの賃料減額コンサルティング報酬がインターフェースキャリア開発機構に振り込まれた翌月10日になります。詳しくは認定講座でご説明します。

契約関係はどうなるの?
「賃料適正化コンサル」としてあなたに活動してもらうにあたっては、インターフェースキャリア開発機構と業務委託契約を締結していただくことになります。つまり、ヒアリングシートの取り付け、契約書の取り付けの2つの業務をあなたに委託して、その業務の対価として報酬をお支払いするという契約です。

契約期間はどうなるの?
業務委託契約期間は1年間です。期間満了の1ヶ月前迄に更新のご案内書類をお送りします。更新の場合は会員証の再発行を行い、年会費15,750円をお支払いいただきます。非更新の場合は会員証をご返却いただき、契約期間満了と同時に契約を終了します。その際、無償提供したホームページは閉鎖させていただきます。あらかじめご了承ください。

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インターフェースキャリア開発機構(株式会社担当営業内)/「賃料適正化コンサル認定講座」係
〒254-0042 神奈川県平塚市明石町6-13 つるやビル1階
E-mail info@icdo.jp TEL:0463-25-1191/FAX:0463-25-1194